20の悪い癖。
(半分くらい当たってる。。。!?)
- 極度の負けず嫌い。
- 何かひとこと価値を付け加えようとする。
- 善し悪しの判断をくだす。
- 人を傷つける破壊的コメントをする。
- 「いや」「しかし」「でも」で文章を始める。
- 自分がいかに賢いか話す。
- 腹を立てているときに話す。
- 否定、もしくは「うまくいくわけないよ。その理由はね。」と言う。
- 情報を教えない。
- きちんと他人を認めない。
- 他人の手柄を横どりする。
- 言い訳をする。
- 過去にしがみつく。
- えこひいきする。
- すまなかったという気持ちを表さない。
- 人の話を聞かない。
- 感謝の気持ちを表さない。
- 八つ当たりする。
- 責任回避する。
- 「私はこうなんだ」と言いすぎる。
会社員にとって貴重な週末がきました。
しかーし、土曜日は新しく作ったクレジットカードが届くのを待つ為に、
自宅で軟禁状態。
さらに、ダブリンのスーパーで購入し、
3年間履き続けてきた思い出のジャージが破れるという事故が発生。ついてなーい。
夕食はピーマンと茄子炒め+湯豆腐+シシャモという、
謎の組み合わせを一緒に作って食べました。
だらりんな一日。
日曜日は、1年ぶりくらいにモノポリー@新宿に挑戦。
今回はラスベガスバージョンを使ったから、
いまいち地名が入ってこなくて戸惑ってたんだけど、
そのうちお店で買えるジンジャエール(100円)のきわどい味を嗜みつつ、
軽い旅行気分(?)で各物件を楽しむようになってました。
それなりに頭を使い、それなりに図々しく交渉し、
あとはダイスに運を任せるゲームだから、そこまで殺気立たずに楽しめる。
オススメのゲームです。
(ちなみに、日本モノポリー協会の会長は、糸井重里らしい。)
新卒でもうすぐ4週間目。
「辛いところもあるだろう。そろそろブログに書きなよ」
とお思いの方もおられるかも知れませんが、
まだまだワクワクの日々です。
ボケとジョークが大幅に許容されている職場なので、
あんまストレスが溜まりません。
来週は、西の方角へ、ぶらり一人旅。ANAってきます。
新しい生活、はじまりました。
新年度の一週間は、これまでになく、
めまぐるしく生活が変化した一週間。
自宅においては、2年間続けていたルームシェアが終了。
二階のインド人も、隣室の鹿児島人も、
それぞれの新生活へ出発。
家が、がーらんと、静かになった。
ただ、寂しくなったかといえば、全くそうではない。
4月2日から始まった仕事が、
その隙間を埋め合わせて有り余るくらいの存在になっている。
結論から言えば、恐ろしいくらいに面白くてしょうがない環境。
忙しいんだけれど、無茶苦茶にわくわくしている毎日。
15歳に出会い、それからずーっと、
もう10年以上片想いの相手だった。
(知っている人は知っている相手)
だから、研修で得ていく知識と情報は、
自分にとって、ほとんどが「新しい」というより、
「懐かしい」という感覚で頭と心に入ってくる。
すべてが予想していた以上に、楽しい。
(もっとも、会社はチームワークな訳で、
愛している人は俺だけに限らない訳で、
自分はバカだし能力に限りがある訳だから、
いろんな人と持ちつ持たれつで働いていくんだろうね。
これからは。)
うーん。きっとhoney monthsみたいな心境にあるんだな、俺。
そんなこともあって、これから倦怠期が訪れるのではないかと、
もう心配になってきたり。
だけれども、一方で、今迄最低な環境には沢山出くわしてきたから、
きっと乗り切れるんではないかと、根拠のない自信を持ってもいたり。
とにかく、ながーいながーい大学生活を終えて、
今、人生でこれまでになかったエキサイティングな生活が初まっております。
それが少しでも伝わる文章だったら幸いです。
(今回もまた、卒業がいつになるか検討つきません。)
25日は大学の卒業式。正式に卒業しました。
昼にサークルのみんなで写真を撮って、夜はゼミで送り出してもらいました。
なんというか、両方の組織で幹事だったけれど、この日は後者に肩入れしてました。
(ここで告白。すんません。)
身体がひとつしかないというのは辛い。
閑話休題
常人の倍やってしもーた、長かった大学生活。
登山を通じて死線を教えてくれた某山岳部、
22歳になって突然「早稲田受けるわ」と言い出した俺を
まじめに受け止め、受験を世話してくれたT氏、
予備校のもぐり方を教えてくれたS氏、
早稲田で学費にこまったとき、助け舟を出してくれたH氏、M氏、
下宿先を提供してくれたMさん、
脅迫・懐柔の恐怖政治で振り回してしまったゼミのみなさん、
荒らしたり放置したりで困らせてしまったS会のみなさん、
みなさんのおかげで卒業できました。どうもありがとうございました。
(↑これは「ごめんなさい」かもしれない。)
* * *
そんなわけで、4月から仕事です。
世界を変えるお仕事です。
といいつつ、一個人は急に変われないので、自分自身めちゃくちゃ張り切るつもりはない。
少なくとも、ここまで溜めた借りを返せるよう働いていくつもり。
今年は「素直」をモットーにがんばります。
もう受領できるという話を小耳に挟んだので、
早稲田でとってきました。
え、一枚200円!?
仕方ないか・・・うぁ、学部長の字がきたねぇし。
大卒の資格を得るのに、あまりに長い道のりだったなー。
最後は成績というより、学費(←先週ようやく納付完了)に苦労。
今日でひと段落。8年は長かった。
追い討ちをかけるように、先月ソフトバンクに乗り換えた実家から、メールが。
「もうこれきりにしてください。」
俺だってこりごりだよ。
ついでに22号館寄ったら、スーツの3年生だらけ。
今年は売り手市場らしいが、みんながんばれ。
(この時期だったら半ば手遅れだけど。)
P.S
ルームシェアしてる家人達が今月の部屋代を滞納してます。
それとなく請求する方法を求ム!
さらなるP.S
もうずっとバーバラ・ミントの『考える技術・書く技術』を読んでるけど、
半分から先に進めません。これ、和訳が酷くない??読了した人おせーて!
出張から帰ってきました。
半分旅行で、残り半分は旧友巡りの10泊11日。
3度目だったんで、牛やら豚には気を取られず、まじめに人間と向かい合ってきた旅だと思います。
『ぶらりひとり旅』じゃないけれど、今回も行き当たりばったりで、宿も交通手段も確保の旅。結果、行った先々で、MBAの学生達と遊んできたり、公務員官舎で夕ご飯を食べてきたり、そしてバラモンカーストの家に泊まってきたりと、濃密な毎日(ああ、しつこかった)。
人間関係の構築に自信のある人は、とても素晴らしい場所だろうね。
さて、日本の旅行者からしたら、アジアってのは「ああ、こんな辺境の途上国もあるのだなぁ」とノスタルジアに浸りたいっていうのが、大概だとは思う。
しかし人々が望んでいるものは、日本とかわらないのが現実。携帯デバイスには敏感だったり、娘をミッションスクールに通わせてみたり、倍率の高い高等教育機関で勉強することを誇りなど。スローフードやロハス的なものは存在しない。渡航を重ねるたびに、身にしみて分かってきた。
「心の豊かさ」なんてのは、まだ先の話。世界は富と地位をまっしぐらに動いている。
(京都議定書もつまずくわけだ。)
とにかく、埃っぽいのと、しょんべん臭いのからようやく脱出。。。。と思ったら、日本では花粉がぁー
<昨日からビデオの編集を始めたよ。三日目に立ち寄ったJaipur市内の交通をお見せします。what a mess traffic!>
Thanks! Japanese apricots bloom before cherry. read more
on P3160078